金沙博物館、そのまんまの地下鉄の駅で降りる。
スケールの大きそうな建物がすでに見えるので迷いようがない。

博物館だと思ったら入り口の建物だった!
入口だけのためにこんなに大きい建物を作るとは…。
中国のスケールの大きさ恐るべし。
博物館!?の中は広い公園のような雰囲気。

案内図。
入口は2ヶ所あったの!?
全く気が付かなかったけど。

とにかく中国は広くて時間がかかるので、余裕をもった計画を立てておきたい。

なかなか素敵な黄金マスク。

しかし!
あまりにも展示物が少ない!
余程のマニアでもない限り、ここはスルーして「三星推博物館」に行くのがおすすめ。
この博物館の目玉商品がこちら!
売ってないけど。

不死鳥を表現してるそうな
正直、たいしたこと
博物館の鑑賞を終えてから敷地内を歩いてみる。
竹がたくさん生えているのが中国らしくて良いですな。

あえてここで竹を見なくてもパンダ園でもたくさん生えてたけどw
www.yonogi.com太極拳をしている人達もチラホラ。

太極拳もいつか習ってみたい。
その前に合気道も。ヨガもいいね。ピアノも。
やってみたいことがありすぎて時間が全く足りない。
いつか寿命を延長しなければw
そしてなぜか鹿が。

博物館より盛り上がってるかもw
博物館、あんまり人を見かけなかったしw

パンダ園に比べると人が少なすぎw

ではまた地下鉄に乗りますか。
それにしてもシェア自転車が多いな。
しかも中国のイメージと違ってキレイに並んでいるw

博物館で見かけたコイツの正しい使い方、誰か説明して下さいw

中国、奥が深いかもww